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あらせ

1 :名無し:01/09/23 21:00 ID:3/AvQ5Q2
皆さんの感想募集!

2 :おいらは:01/09/23 21:12 ID:TYQCOevU
荒瀬がどんな人間か全く知らなかったけど、思っていた通りの結果だった。

3 :自由連合:01/09/23 21:14 ID:/Ql4UdD.
落選したね

4 :ななし:01/09/23 21:18 ID:17N5sGlg
よりによって、あの悪名高き、石井琢郎…

5 : :01/09/23 21:20 ID:EJcGACUM
豚郎

6 :片山:01/09/23 21:21 ID:Zjl3NWJ.
荒井由美時代の作品は確かにいいね。
他のアーティストに提供した曲も素晴らしい。
「いちご白書をもう一度」とか「あの頃のまま」とかね。
でも、松任谷姓を名乗ってからはつんくファミリーや三木、
そして歌駄や暗気と大して変わらない音楽をやりだしたのが
残念だね。

彼女が見当違いの作詞をしている曲を教えてあげよう。
「恋人はサンタクロース」っとかっていう曲があるよね。
あの曲の一節に、「背の高いサンタクロース」という部分
があるけど、サンタクロースの背が高いということは、周知
の事実なのでわざわざ改めて言うことはないはずです。
つまり、ユーミンは少なくともこの曲の作詞をしている時点
では、サンタクロースは小柄な老人だと思っていたに違いあ
りません。(もしかしたら、今でもそう思っているかも?)
しかし、それは大きな間違いです。サンタクロースのモデル
となったフィンランドの聖職者=セント・クラウスは身長
190センチ、体重100キロを超える巨漢の老人でした。
だから、あの曲に出てくる恋人が馬場やアンドレ並の大男
という設定なら問題はありませんが、その辺にゴロゴロして
いる180センチ前後の男をイメージしていたなら誤りです。
きっとクリスマスセール期間中の戸越銀座あたりで、商店街の
オヤジが扮するサンタクロースを見て、「サンタクロース=
小柄な老人」というイメージが定着してしまったのでしょう。
かつては「恋愛の教祖」と言われ、若者のカリスマ的存在だった
彼女もとんだ勘違いをしてしまうことがあるのですね。
よってあの曲だけは音楽の教科書に載せてはいけません。
あの曲を載せるくらいなら、畑中葉子の「後ろから前から」
岸本加世子の「堕・ち・る」、黒沢年男の「時には娼婦のように」
を載せて、良い子のみんなに合唱してもらいたいです。

7 :お前ら知ってるか?:01/09/23 21:27 ID:TYQCOevU
あらせの男、プロにはピッチャーとして入団し、野手に転向して今に至る。
二軍でしょぼしょぼやってたらしいが、ピッチャーにホームランを打たれたこともある屁たれ。
さて問題です、そのピッチャーとは誰でしょう?
ヒントは、巨人、ヤクルト、西武、ロッテ、日本ハムのどこかに所属していたピッチャーです。
かなり有名なピッチャーです。

8 : :01/09/23 21:55 ID:U4fADpPU
おいおいこのスレの趣旨がわかってるのは>>6だけか?
これは「荒らせ」っていう意味のスレだろ?
まさか4つくらいすでに立ってる荒瀬の重複クソスレじゃあないだろうな??

9 :名無しさん:01/09/23 22:22 ID:UhW94BUE
>>6
ユーミンとよく比較される中島みゆきも、
最近、歌がパワフルになってきたね。
昔はしんみり系の曲も多かったけど。
でも、ラジオのトークはパワフルでおもしろかったなぁ。
もう、今はやっていないのだろうか。

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