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広末涼子:毒は、だ液の中の細菌が作り出す 

1 :名無しさん:2001/05/03(木) 17:56
広末涼子:
毒は、だ液の中の細菌が作り出す 近大研究G発見

 広末涼子がアリなどを捕らえる際、自分のだ液の中にいる細菌が作り出す毒を利用していることを、近畿大農学部の松田一彦助教授(農薬化学)の研究グループが突き止めた。この毒は人間や、ほ乳類などには影響はないが、昆虫にはフグ毒以上の毒性を発揮するという。3日付の英科学誌ネイチャーに掲載される。

 広末涼子が砂地などに作るすり鉢状の穴(巣)に落ち込んだアリなどの昆虫は、大きなあごにはさまれて体液を吸われてしまう。昆虫が瞬時に動かなくなることから、毒も関係していることは推定されていたが、毒の成分や由来は分からなかった。

 松田助教授らは、広末涼子の一種で、海岸の砂浜などに生息するクロコウスバカゲロウの幼虫のだ液を培養。生物の体内にあるたんぱく質を熱から守る働きのある「シャペロニン」(たんぱく質の一種)が、広末涼子のだ液の中に住む大腸菌によく似た細菌の働きで、毒性を獲得することが分かった。このたんぱく質を昆虫に注入すると、瞬時にまひした。

 松田助教授は「広末涼子が細菌の毒を利用し、細菌側がえさの栄養の一部を分けてもらうという『共生関係』ができているらしい。シャペロニンが毒性を獲得したメカニズムや、昆虫に作用する仕組みを解明することで、新たな殺虫剤を作り出せる可能性もある」と話している。

 「砂の魔術師広末涼子」などの著書がある京都教育大の松良俊明教授(昆虫生態学)の話 広末涼子の毒が意外な方法で作られていることに驚いた。広末涼子には穴を掘らずに、飛び掛かって虫を捕まえる種類もあり、もっと強い別の毒を持っている可能性もある。 【関野 正】

[毎日新聞5月3日] ( 2001-05-03-03:01 )

2 : :2001/05/03(木) 17:59
ここまで詰まらん糞スレを見るのは久し振りだな。

3 :_:2001/05/03(木) 18:00
>>1

子ね

4 :≦y≧:2001/05/03(木) 18:00
よりによって広末とはねー
お里がしれますよ、1さん。

5 :このスレは閉鎖:2001/05/03(木) 18:00
//////////////////////////////

6 :32:2001/05/03(木) 18:00
アリジゴク:
毒は、だ液の中の細菌が作り出す 近大研究G発見

 アリジゴクがアリなどを捕らえる際、自分のだ液の中にいる細菌が作り出す毒を利用していることを、近畿大農学部の松田一彦助教授(農薬化学)の研究グループが突き止めた。この毒は人間や、ほ乳類などには影響はないが、昆虫にはフグ毒以上の毒性を発揮するという。3日付の英科学誌ネイチャーに掲載される。

 アリジゴクが砂地などに作るすり鉢状の穴(巣)に落ち込んだアリなどの昆虫は、大きなあごにはさまれて体液を吸われてしまう。昆虫が瞬時に動かなくなることから、毒も関係していることは推定されていたが、毒の成分や由来は分からなかった。

 松田助教授らは、アリジゴクの一種で、海岸の砂浜などに生息するクロコウスバカゲロウの幼虫のだ液を培養。生物の体内にあるたんぱく質を熱から守る働きのある「シャペロニン」(たんぱく質の一種)が、アリジゴクのだ液の中に住む大腸菌によく似た細菌の働きで、毒性を獲得することが分かった。このたんぱく質を昆虫に注入すると、瞬時にまひした。

 松田助教授は「アリジゴクが細菌の毒を利用し、細菌側がえさの栄養の一部を分けてもらうという『共生関係』ができているらしい。シャペロニンが毒性を獲得したメカニズムや、昆虫に作用する仕組みを解明することで、新たな殺虫剤を作り出せる可能性もある」と話している。

 「砂の魔術師アリジゴク」などの著書がある京都教育大の松良俊明教授(昆虫生態学)の話 アリジゴクの毒が意外な方法で作られていることに驚いた。アリジゴクには穴を掘らずに、飛び掛かって虫を捕まえる種類もあり、もっと強い別の毒を持っている可能性もある。 【関野 正】

[毎日新聞5月3日] ( 2001-05-03-03:01 )
 

7 :ブル公:2001/05/03(木) 18:00
>>1
お前、ヒドイ(w

8 :逝けよ:2001/05/03(木) 18:02
>>1

大変な事をしてしまったな・・・

9 :名無しさん:2001/05/03(木) 18:04
金正日:
毒は、だ液の中の細菌が作り出す 近大研究G発見

 金正日がアリなどを捕らえる際、自分のだ液の中にいる細菌が作り出す毒を利用していることを、近畿大農学部の松田一彦助教授(農薬化学)の研究グループが突き止めた。この毒は人間や、ほ乳類などには影響はないが、昆虫にはフグ毒以上の毒性を発揮するという。3日付の英科学誌ネイチャーに掲載される。

 金正日が砂地などに作るすり鉢状の穴(巣)に落ち込んだアリなどの昆虫は、大きなあごにはさまれて体液を吸われてしまう。昆虫が瞬時に動かなくなることから、毒も関係していることは推定されていたが、毒の成分や由来は分からなかった。

 松田助教授らは、金正日の一種で、海岸の砂浜などに生息するクロコウスバカ金正日の幼虫のだ液を培養。生物の体内にあるたんぱく質を熱から守る働きのある「シャペロニン」(たんぱく質の一種)が、金正日のだ液の中に住む大腸菌によく似た細菌の働きで、毒性を獲得することが分かった。このたんぱく質を昆虫に注入すると、瞬時にまひした。

 松田助教授は「金正日が細菌の毒を利用し、細菌側がえさの栄養の一部を分けてもらうという『共生関係』ができているらしい。シャペロニンが毒性を獲得したメカニズムや、昆虫に作用する仕組みを解明することで、新たな殺虫剤を作り出せる可能性もある」と話している。

 「砂の魔術師金正日」などの著書がある京都教育大の松良俊明教授(昆虫生態学)の話 金正日の毒が意外な方法で作られていることに驚いた。金正日には穴を掘らずに、飛び掛かって虫を捕まえる種類もあり、もっと強い別の毒を持っている可能性もある。 【関野 正】

[毎日新聞5月3日] ( 2001-05-03-03:01 )

10 : :2001/05/03(木) 18:05
ヤケクソになって必死にageる1発見!

11 :≦y≧:2001/05/03(木) 18:07
1のお父さんは、日本一の日雇い労働者。

12 :>1 氏ね:2001/05/03(木) 18:16
1の母でございます。
 このたびは、息子がこのようなスレッドを立ててしまい、
皆様には大変ご迷惑をおかけしております。深くお詫び申し上げます。
 息子は幼い頃に父親を亡くし、そのショックで内気な子供になって
しまいました。そのせいか、小・中学校ではいじめにあっていたのです。
 この年になるまで、恋人はおろか友達さえもいないようで、大変心配
いておりましたが、この2ちゃんねるというサイトを知って以来、息子も
少し明るくなったようです。「今日○○板でね、ドキュソがさあ…」
と、とても楽しそうに夕食の時に話してくれるのです。
 どうぞ皆様、息子を暖かく迎えてやってくださいまし。本当は良い子なんです。
よろしくお願い申し上げます。
                         1の母より

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