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さくらのエロ小説

1 ::01/10/01 01:31
さくらちゃんが、敵にいじられまくるやつ書いて。

2 :CC名無したん :01/10/01 01:54
sage

3 :CC名無したん:01/10/01 02:41
さくらの世界に「敵」という概念は存在しません。

4 :CC名無したん:01/10/01 03:10
このスレ、ネタふりスレにしたら?
最近活動中のSS作家さんにお願いしてみるとか

5 :CC名無したん:01/10/01 03:36
ていうか、エロじゃなくて
さくらの世界をさらに拡張した視点でオリジナル活劇ものを書いてみようという人はいないのか?

6 :CC名無したん:01/10/01 03:48
>>5これアンタかいな
http://saki.2ch.net/test/read.cgi/sakura/1001004834/93

7 :CC名無したん:01/10/01 04:07
>>6
Ja
ダカラナニ?

8 :CC名無したん:01/10/01 04:12
オリジナル活劇ものって、ずいぶんとまたぶっ飛んだ発想してるなぁ
なんて思った次第です

9 :CC名無したん:01/10/01 04:16
デムパ?

10 :CC名無したん:01/10/01 04:48
この程度でデムパなんて、あんたらよっぽど創意も発想力もないとみたが、なにか?

11 :CC名無したん:01/10/01 05:02
>>10
おっしゃる通りでおま

12 :CC名無したん:01/10/01 06:44


13 :CC名無したん:01/10/07 19:18


14 :CC名無したん:01/10/07 19:23
http://aoba.sakura.ne.jp/~marcy/image/saku_lee.gif

15 :CC名無したん:01/10/08 02:09
試験

16 :名無しの妄想:01/10/18 21:17
http://mousou.akiba-k.com/200110a.html
兄チャンネルの、つづきをここに書かせて下さい。

17 :名無しの妄想:01/10/18 21:18
愛玩動物木之本桜12

さくらちゃんの顔を強引に引き寄せて舌を這わす。頬や鼻の穴を執拗に嘗め回した後、
唇を重ね合わした。顔をイヤイヤと横に振るさくらちゃんの、頭と下あごを押え込み無
理やり舌を入れ込む。舌を絡み合わせ、ネットリとした感触と唾液を味わいながら口内
を犯していく。「ふぅ」。唇を放すと透明な唾液の糸が引かれるが、それはすぐに切れ、
さくらちゃんの唇から首筋に掛けて滴り落ちた。さくらちゃんは苦しそうにせき込む。
胸に手を触れようとすると、さくらちゃんは再び身を捩じらせて抵抗した。再び平手打
ちをすると、さくらちゃんは泣きながら言った。
「いたいよ。もお、やめて・・・」
だが僕は止めなかった。何度も何度も何度も何度も、さくらちゃんの左ほほを打つ。
「ゆ、ゆるして・・・くだ・・・さい。もお、さから・・・いませ・・・ん」
左ほほを赤く腫らし、鼻血を流しながら、途切れ途切れに悲願する。やっと、おとなし
くなった。僕は自分の服を脱ぐ。それから、さくらちゃんの身体を抱き寄せた。

18 :名無しの妄想:01/10/18 21:29
愛玩動物木之本桜13

「さくらちゃんの肌すべすべして、温かくて気持ちいいよ」
まだ膨らみのない胸に舌を這わせ、右手で腰から臀部、太ももをゆっくりと撫で回した。
そして、陰部に顔を埋める。ネット上で収集した画像等で、女性器を見た事があるが実
際に見るのは初めてだった。若干、尿の匂いがするが、構わず舌を這わせる。少しだけ
しょっぱい味がした。先程の平手打ちの痛みによって、さくらちゃんの意識はもうろう
としているらしく、全く抵抗する様子は無い。指で性器を広げると、ピンク色の小陰唇
が顔を出す。小陰唇の付根には、僅かだが恥垢がこびり付いていたので、舌で舐め取る。
「さくらちゃんは、お風呂に入った時によく洗ってないのかな?でも大丈夫だよ。今日
から僕が毎日舐めてきれいにしてあげるからね」
しばらく執拗に舐めていると、少しだけネットリとした分泌液が染み出てきた。

19 :ぁゃιぃさくらちゃん:01/10/18 21:38
沈みすぎage

20 :名無しの妄想:01/10/18 21:48
愛玩動物木之本桜14

「う、んん」
少しだけ感じてきたのか、さくらちゃんは声を漏らす。だが、挿入出来る程濡れてはい
ない。まだ未発達なのだろう、これ以上は濡れてこない。机を開けて、自慰の時に使っ
ているゴム製女性器の入った箱を取出す。箱の中に入っているローションを、自分の陰
茎とさくらちゃんの陰唇にたっぷりと塗り込み、挿入を試みた。上手く挿入出来ない。
しばらく時間が掛かったが、ゆっくりとさくらちゃんの中に入っていく。痛みによって
正気を取り戻したさくらちゃんは、今までに無いぐらい激しく抵抗した。
「さくらちゃん。さくらちゃんと僕が一つになっているよ」
「いたい。いたいよ。さくら壊れちゃうよ」
涙と涎と鼻水、叩かれた時に出た鼻血で顔をグシャグシャに汚して、さくらちゃんは泣
き叫んだ。
「さくらちゃんの中あったかいよ。気持ちいいよ。あぁぁぁぁ出る、出ちゃうよ」
ドクッドクッ。僕はさくらちゃんの中に大量の精液を流し込んだ。多分、今まで射精し
た中でこれほど大量の精液を出したのは初めてだと思う。射精の余韻に浸り、しばらく
動く事が出来なかったが、ゆっくりと陰茎を抜く。さくらちゃんの中から、白濁した精
液と赤い血が絡みあったものが、どろりと流れ出てくる。僕はさくらちゃんのロープを
解き抱きしめた。

21 :名無しの妄想:01/10/18 22:21
愛玩動物木之本桜15

「さくらちゃんも初めてだったんだよね。僕も初めてだったから嬉しいよ」
「どうして・・・どうしてこんなひどい事をするの?」
「ごめんね。さくらちゃん。僕はさくらちゃんがとっても好きだから、こんな事をして
しまったんだ」
しかし、さくらちゃんは膝を抱えて泣き出した。
「そうだ、忘れていた。さくらちゃんにプレゼントがあるんだよ」
「?」
僕は机の上に置いてあった、犬の首輪を取った。それを見たさくらちゃんは、再び怯え
た目で僕を見る。
「さくらちゃんにとっても似合うと思うよ」
僕が近づくと、さくらちゃんは座り込んだまま後ずさりする。
「逃げないでよ!」
僕が怒鳴ると、さくらちゃんは一瞬ビクッと身を震わせ抵抗しなくなった。
「やっぱりさくらちゃんに似合うよ」
首輪を付けられたさくらちゃんは、絶望的な目をしている。僕はさくらちゃんの破けた
制服を脱がして、靴下だけの格好にした。そして、皮製の束縛具を手と足に付けてあげ
た。これで逃げる事は出来ない。
「さくらちゃんが僕から絶対逃げないようになったら、束縛具は外してあげるからね」
時間はたっぷりとある。ゆっくりと、そして確実に、僕だけの愛玩動物にしてあげるよ。
ねぇ、さくらちゃん。

22 :名無しの妄想:01/10/18 22:23
不定期につづく

23 :名無しの妄想:01/10/23 20:25
下がってきたのでage

24 :名無しの妄想:01/10/23 20:25
愛玩動物木之本桜16
階下に降りると、母親がパートから帰宅していた。僕と目が合うと、やや怪訝そうな顔
をする。
「誰か来ているのかい?」
いちいちうるさい奴だ。
「うるせえ婆。勝手に部屋入ったらブッ殺すぞ」
僕はそう叫び母親を殴った。
「ごめんなさい。ごめんなさい。部屋には入らないからやめて下さい」
「ちょっと出かけてくる。いいな、絶対に入るんじゃねえぞ」
念を押し外に出ると、自転車に乗って近所のスーパーへと向かった。スーパーに着くと
最初にペット商品のコーナーに行き、ペットの餌を入れる器を選ぶ。さくらちゃんに合
う器はどれかな。そんな事を考えていると、背後から話し掛けられた。
「何やっているんだ?」
振り向くと、そこには木之本桃矢がいた。全身の毛穴から、汗が吹き出す程緊張する。
「こ、ここ、こんにちわ。と、桃矢君はバイト?」
目を伏せ、必死に吃りを押さえながら答える。
「まあな。なんだお前、犬でも飼っているのか?」
「う、うん。それじゃあ」
近くにあった、ピンク色をした中型犬用の器を手にすると、逃げるようにその場を立ち
去った。
「おかしな奴だ」
背後で声がした気がする。その後、ミルクとシリアル、子供用の歯ブラシなどを買うと
帰宅した。

25 :名無しの妄想:01/10/23 20:40
愛玩動物木之本桜17

自宅に帰る。母親は居間でテレビを見ているようだ。買い物袋を玄関に置くと、物置に
向かう。たしかここにあった気がするのだが。しばらく物置の中を探し回り目的の物を
発見した。僕が幼児期に使っていたアヒル型のおまるだ。もう何年も使っていなかった
ため、かなりの埃を被っている。おまるを手にした僕は、浴室にて埃を洗い落とす。買
い物袋とおまるを手にし、二階にある自室へ戻った。
「ただいま、さくらちゃん」
さくらちゃんは顔を上げ、赤く泣きはらした目で僕を見る。手足の自由を奪われ、身動
き出来ず、フローリングの冷たい床に放置されている幼女が、まるで芋虫のようにモゾ
モゾと動く姿は美しい。床を見ると、さくらちゃんの周りに水溜りが出来ている。先程、
さくらちゃんの処女を奪った時に失禁した尿は全て拭き取ったはず。出かけている間に、
おもらしをしてしまったのだろう。
「おもらししちゃったんだ。さくらちゃん」
「だ、だって動けなかったんだもん。おトイレ行けないよ」
顔を真っ赤にして言う。
「ペットは、ご主人様が許可した時だけ、おしっこやウンチをしていいんだよ。おしお
きしなくちゃいけないよね」
「!」

26 :名無しの妄想:01/10/23 21:02
愛玩動物木之本桜18

僕が近づくと、さくらちゃんは尿の中を必死に這って逃げようとする。さくらちゃんの
髪を掴むと、顔面を尿に近づける。
「全部舐めてきれいにしなさい」
「いやだよ。きたないよ」
涙声で叫ぶさくらちゃんの顔を尿の中に押し付けた。
「う、ぶぶ」
必死に頭を上げて息をしようとするが、力の差がありすぎるので無駄である。しばらく
顔を押さえるが、まったく舐めようとはしない。さくらちゃんの髪を引き、顔を上げる。
「うう、こほっこほっ」
苦しそうに咳き込むさくらちゃんの頬に平手打ちを入れる。パチンッ!!
「舐めるまで何回でも叩くからね」
「ほぇ。舐めます。きれいにおそうじします。だから叩かないで下さい」
涙を流しながら悲願するが、もう一度平手打ちをする。
「お願いします。もう二度とおもらししません。舐めてきれいにします。ゆるしてください」
「最初から、素直に言う事聞けばいいのに。さ、舐めて舐めて」
ピチャリピチャリ。音を立てて舐め出す。後ろ手に腕を、そして足首を固定されている
ので、おしりを突き上げるような格好で、床に顔を付ける。お尻の穴も、性器も僕から
丸見えだ。性器からは、先程の性行為による、僕の精液とさくらちゃんが処女であった
証である血が、筋となって流れている。興奮を抑え切れなくなった僕は、服を脱ぎさく
らちゃんに近寄った。

27 :名無しの妄想:01/10/23 21:34
愛玩動物木之本桜19

「はうぅ」
さくらちゃんが声を上げる。後背位の状態で腰を振り、何度も何度もさくらちゃんの中
を往復する。膣内は、先程放出した僕の精液とさくらちゃんの血で、ヌルヌルしている
ので気持ちがいい。
「い、いやぁ。痛いよぉ」
尿まみれの床に顔を擦り付けながら泣き叫ぶ。その痛々しい声がまたかわいい。さくら
ちゃんの髪を引っ張り、上体を起こし抱きかかえる格好にする。その間も、腰を振りさ
くらちゃんを責める事も忘れない。
「痛い・・・本当に痛いよぉ」
涙を流すさくらちゃんの口を塞ぐように口付けをする。舌を絡め唾液を吸い上げると、
さくらちゃんの尿の味がした。
「んん、いひゃい・・・もぉやめ・・・」
口を塞がれているので、言葉にならない。痛さで身を縮めるたびに、膣内が圧迫される。
僕は再び絶頂に達しさくらちゃんの中に大量の精液を放出した。
「あぁ、良かったよ。さくらちゃん」
唇を放し僕は言った。さくらちゃんは口元から涎をたらし鳴咽を上げている。
「うぅ、ぐす。言う事聞くから・・・いじわるしないって言ったのに。・・・ひどいよ。ぐす」
「ごめんよ、さくらちゃん。さくらちゃんが可愛すぎて、我慢出来なくなちゃったんだ。
おしっこは僕が片づけるから、今日はもう許して上げるよ」
さくらちゃんの頬に口付けをしてから、ペニスを引き抜くと、ドロリとした精液と血が
流れ出る。先程よりも長く激しく動かしたせいだろう。血の量が多い。まだ、初潮すら
迎えていないのだ。ひどく不安そうな表情を浮かべている。

28 :名無しの妄想:01/10/23 22:02
愛玩動物木之本桜20

デジカメで何枚か写真を撮影した後、身体をタオルで拭いてきれいにしてあげた。
「さくらちゃん、お腹空いたでしょ。食事をあげるね」
そう言うと購入したばかりの、ペット用の器にシリアルとミルクを入れて床に置いた。
さくらちゃんは一体何の事だか、理解出来ていないらしく、ほえっとした表情を浮かべ
ている。
「さくらちゃんのごはんだよ。食べていいよ」
「手を解いてくれないと、食べられない」
「手なんか使っちゃだめだ。動物は直接口を付けて食べなくちゃね」
「さくら動物さんじゃないもん」
涙を浮かべながら叫ぶ。
「嫌なら別にいいよ。食事は抜きだ!」
しばらくの間、さくらちゃんはジッとしていたが、やがて器に顔を突っ込み食べ始めた。
「はう、はう」
うまく食べる事が出来ないらしく、苦しそうに息をしながら器に口をつける。やがて食
べ終えたのか顔を上げた。顔中、ミルクとシリアルで汚れている。僕はさくらちゃんを
抱き要せると、汚れた顔をなめて奇麗にしてあげた。時計を見ると、すでに九時を過ぎ
ている。今日の夕方から、今までにない経験を沢山したせいだろう。さくらちゃんは、
眠そうな顔をしている。実際、僕自信も疲れて眠くなっていた。

29 :名無しの妄想:01/10/23 22:05
愛玩動物木之本桜21

「そろそろ眠った方がいいよね。歯を磨いてあげるからアーンして」
逆らうのが無駄だと理解したのか、さくらちゃんは素直に口を開けた。ハブラシを使い
さくらちゃんの口の中を磨きはじめる。シュコシュコと音だけが室内に響く。一通りき
れいに磨くと、用意してあった水で口を濯がせた。
「クチュクチュ・・・ん?」
水をどこに吐けばいいのか判らないらしく、困ったような目で僕を見つめる。僕はさく
らちゃんに口づけをして、口の中の水を吸い込み飲み干した。
「ぷ、ふぅ」
口を離すと、さくらちゃんと僕は同時に息をした。
「それじゃあ寝ようか」
さくらちゃんをベッドに横にすると、抱くようにして僕も横になる。不安や恐怖のせい
なのだろうか。さくらちゃんは、なかなか寝つけないようであったが、疲れのためか、
やがて小さな寝息を立てて眠りについた。僕もしばらく、さくらちゃんを見つめていた
が、意識は闇の中に沈んでいった。

30 :名無しの妄想:01/10/23 22:07
不定期につづく

31 :CC名無したん:01/10/27 18:45
>>30
自分でageとsageやってる
恥ずかしー

32 :CC名無したん:01/10/27 18:48
>>31
激しく同意
固定がスレ占有するなって感じ
>>30
ガイドライン読んで出なおしてきな

33 :名無しの妄想:01/10/27 19:22
>>31
下がっているスレは、倉庫行きになると思い込んでいたのでageしちゃました。
昨日、別のスレで下がっていても、カキコがあれば削除されない事を知ったばかりで。
確かに無知は恥ずかしいですな。
>>32
今、削除ガイドライン読んできました。
今後、このスレにはカキコしません。
忠告どうもです。

34 :CC名無したん:01/10/27 19:32
>>31-32は自作自演の煽りです。無視して続けてください。

35 :CC名無したん:01/10/28 02:52
age

36 :アレクサンデル:01/10/28 03:33
ぁゃιぃさくらちゃんさんは、ここでお書きにならないのですか?

37 :CC名無したん:01/10/28 04:15
>>31-32
スレの趣旨にあった内容じゃねーかよ。
なんで叩く必要がある?

>>名無しの妄想
気にせず続けていいですよ。

38 :CC名無したん:01/10/30 21:51
>>31−32
3分後に激しく同意?
この二人はリアルで見てたんだね(藁

39 :名無しの妄想:01/11/02 02:00
す、すいません。ありがとうございます。
明日からまたカキコさせて頂きます。

40 :名無しの妄想:01/11/02 19:05
愛玩動物木之本桜22
何かに身体を揺さぶられ僕は目を覚ました。目を開くと、さくらちゃんが困ったような
顔をして僕を見ている。手足の自由を奪われているので、必死に身体を寄せて僕を揺り
動かしていたようだ。時計を見ると、午前七時を少し回っていた。普段より少し起きる
時間が遅かったようだ。さくらちゃんの肌が温かいので気持ちいい。
「さくらちゃんおはよう」
「お、おはようございます」
「さて、そろそろ起きる時間だね。起こしてくれてありがとう」
「あ、あの・・・」
「どうかしたの?」
「あの・・・おトイレ行きたいです」
顔を赤く染め、泣きそうな顔をして言う。かわいいね。少しだけ意地悪したくなった。
さくらちゃんの足枷を外すと、後ろから太ももを持ち抱きかかえる。幼児におしっこを
させるスタイルだ。おまるの置いてある場所まで移動した僕はさくらちゃんに言った。
「はい、どうぞ」
「ほぇ。さ、さくら自分で出来るもん」
「僕がこうしていたいんだ。嫌ならずっと我慢する事になるよ」
「うぅ・・・」
さくらちゃんは少し悩んでいたが、しばらくするとチョロチョロと音を立ておしっこを
した。
「さくらちゃん、意外とたくさんおしっこ出るね」
「恥ずかしいよ」
「終わったみたいだね」
「ま、まだ・・・です」
「ひょっとしてうんちかな?我慢しないでしちゃいなよ」

41 :名無しの妄想:01/11/02 19:06
愛玩動物木之本桜23

「・・・う」
小さく声を上げる。ぷりぷりと小さな音を立て、可愛らしいうんちがおまるの中に落下
した。
「すっきりした?」
「は、はい」
消えそうな声で答えるさくらちゃんをベッドまで運ぶ。昨日からの教育的指導によって
さくらちゃんは抵抗する事が無意味だと解かったのだろう。顔を赤くし、涙ぐんだ目を
閉じてじっと耐えている。僕はお尻を突き上げさせるとアヌスに舌を這わした。排尿と
排便をによる汚れた性器と肛門をきれいにするためだ。健康的な便であったためか、ア
ヌスには殆ど汚れが無い。舌先を尖らせ、アヌスに挿入するような感じで舐める。僕の
鼻息がアヌスに吹きかかる度に、さくらちゃんは少し身を震わせていた。次に、身体の
向きを変えて両足を大きく開かせた。ワレメにそって舌を這わすと、尿の滴が舌に吸い
付く。数回舌を這わせるとすっかりきれいになった。それでも執拗に舐め続けていると
さくらちゃんが少しだけ鼻を鳴らし声を漏らした。
「う・・うぅん」
「気持ちいいのかな?」
「な、なんか・・・変だよぉ・・・」
舌の先に、明らかに尿と違う軟質の液体が絡み付く。昨晩、流血する程激しく責め上げ
た事が気になったので、指を使い少しだけ開いてみた。
「いたい!」
さくらちゃんは声を上げ僅かだが放尿した。「チョロロ」と、音を立て残尿が僕の顔に
飛び散る。怯えた表情を浮かべたさくらちゃんと僕の目があった。
「お仕置きしなくちゃいけないかな?」
そう言うと、僕は机の中からローターを取出した。

42 :名無しの妄想:01/11/02 19:07
不定期につづく

43 :CC名無したん:01/11/05 16:01
期待あげ

44 :レオス ◆05ZFW8Uk :01/11/05 16:38
・・・悪夢を思い出す。

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